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フィリピンは英語を話す人が多い国のひとつです。
Wikiペディアを見ると、国語はフィリピン語、公用語はフィリピン語と英語とされています。

しかし、、、
公用語ってことは全員が話せるの?普段から言語として話しているの?
か、と言うとそうではありません。

やはる普段はタガログ語、セブ語が飛びかっています。

しかしほとんどの人が英語を理解できます。

なぜフィリピン人は英語を話せるのか?

それは、、、幼少の頃から公教育で英語で授業を受けているためです。

よって、少なくとも学校にいる間は全員が英語に触れているのです。

しかし逆を言えば、学校の勉強をちゃんとやってなかった人はしゃべれません。
またはしゃべれても片言だったりします。

彼らには家に変えればタガログ語が待っているのです。

また、こういった背景があるため。



 
 


とある学校では、

・教員免許を持っている人しか採用しない
・大卒以上の学歴を持っている人に限っている。

などの基準をもうけていたり、
指導法などもしっかりと教育しています。

が、逆に多少話せれれば、すぐに採用してしまい、
先生によって教える技術がマチマチだったりする学校も少なくありません。



 
 


ネイティブであればあるほど、砕けた表現をします。
我々もそうですよね。

極端な例えをすれば、

ネイティブではない人の表現
「私は今日の食事をとても美味しいと思います。」

ネイティブの表現
「この飯めっちゃうまい!」

上記の例で言えば上のような表現がネイティブの人よりも
多いというわけですね。

つまりはじめに英語の基礎を勉強したい人にとってみると
ちゃんとした文法の型を学べるので、良いと思います。

また、発音は、というとアメリカ英語に近いと思います。

シンガポールに行った時はブリティッシュ訛りで、
正直アメリカ生活の長居自分には半分何行ってるか

わかりませんでした。

が、フィリピンでは聞き取りやすかったです。
決してアクセントもイントネーションもマイナスにはならないと思います。

つまりまとめると、

フィリピン英語はちゃんと読み書き、話せる人から学べば「あり」だと思います。

 

 
 


普段、家や生活の中で英語を使っていないフィリピン人の多くは、
ほぼ教科書英語しか使いません。

文法も綺麗ですし、スラングも使いません。

逆を言えば、使えない人が多いのです。

よって、ある程度の英語レベルを持つ人にとっては
フィリピン人と話をすることが物足りなくなるかもしれません。

 




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